なぜシリカテックが選ばれるのか
従来の防水工法とは発想が異なる、“浸透型”止水・防水技術

  • REASON
    01

    コンクリート自体を防水層へ改質
    表面を覆うのではなく、内部から止水する工法

    従来の樹脂防水は、コンクリートの表面に防水層を形成する工法です。
    一方、シリカテックは――
    ケイ酸カリウム系の液体防水剤をコンクリートに直接浸透させます。浸透した成分がコンクリート内部の成分と化学反応を起こし、微細なひび割れや空隙を充填。コンクリートそのものを緻密化し、防水層へ改質します。
    つまり、
    ✖ 上から“ふさぐ”のではなく
    ◎ 内部から“止める”工法

    これが最大の違いです。

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  • REASON
    02

    原因不明の漏水にも対応
    水の通り道に作用する“浸透型”

    漏水は、水の入口と出口が一致しないことが多く、原因特定が難しいケースも少なくありません。樹脂防水の場合、特定箇所に防水層を作るため水の通り道を完全に読めないと効果が限定的になります。
    シリカテックは浸透型。水に近い粘度でコンクリート内部へ浸透し、雨水の通り道に沿って反応します。
    その結果、
    ✔ 広範囲の微細クラックに対応
    ✔ 原因特定が難しい漏水にも有効
    ✔ 新たな微細ひび割れにも自己反応
    という特性を持ちます。

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  • REASON
    03

    部分施工・短工期が可能
    共用部や営業中施設でも対応しやすい

    従来防水では、既存防水の撤去・養生・乾燥待ち・塗膜形成と工程が多く、工期が長くなりがちです。
    シリカテックは塗膜を形成しないため、大規模撤去が不要。必要箇所から段階的な施工も可能です。
    ✔ 短時間施工
    ✔ 即通行が可能なケースあり
    ✔ 営業中施設にも対応しやすい
    ✔ 産業廃棄物がほぼ発生しない
    運用への影響を最小限に抑えながら、コスト最適化にもつながります。

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防水の考え方を変える
防水=「塗るもの」という常識から、
防水=「コンクリートを強くする」という発想へ。

シリカテックは、従来とは異なるアプローチで止水・防水を実現します。

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